「兎遊ぶ蒼し春」エト

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最終更新日時:

「兎遊ぶ蒼し春」エト

出身 妖精の国

年齢 10歳

性別 男

レアリティ ★5

属性 水

成長タイプ 晩成

武器 湧水流槍

武器種別 突撃

同時攻撃数 4体

攻撃段数 2段


初期体力 3,682

最大体力 7,732

覚醒体力 12,082

移動速度 66

リーチ 35

DPS 1,814

覚醒DPS 2,841

初期攻撃力 2,082

最大攻撃力 4,372

覚醒攻撃力 6,847

攻撃間隔 2.41

タフネス 43

総合DPS 7,256

覚醒総合DPS 11,364


追加日 2019.02.28
3月新ユニット追加フェス2019


属性補正
炎属性
  155%
水属性
  100%
風属性
  65%
光属性
  100%
闇属性
  100%

モデル


ストーリー
ネタバレ注意!
「うわああああっ!」
メルク「みゅっ!?これはエトさんの声なのです?な、なにごとなのですよ!?」
「くるるぅっ?」
「くるるーーっ!」
メルク「今度はエスターヴァニさんの声が!」
メルク「みゅっ?でも、さっきの悲鳴に比べれば平和そうな鳴き声なので・・・・・・、」
エト「ぜえ、ぜえ・・・・・・っ。」
メルク「みゅわっ!エトさ・・・・・・、」
エト「静かにして!あいつに見つかったらどうするのさ!」
メルク「みゅ?」
「くるる~?」
「くるるーっ!」
エト「よし、行ったみたい・・・・・・、」
エト「って、はあ!?あの頓珍漢うさぎ!なにゴミ箱の中なんて調べてるのさ!僕があんなところにいると思うわけ!?」
メルク「え、ええと・・・・・・、エスターヴァニさんから隠れているのですよ?」
エト「そうだよ。分かるでしょ、さっきの僕の声を聞けば。」
エト「何度あの頓珍漢うさぎの角に襟をひっかけられたことか。つい昨日、気をつけるって言ってたのに、さっきのんきに近づいてきたかと思えばこれなんだから!」
メルク「な、なるほど・・・・・・、さっきの悲鳴はいきなり宙ぶらりんにされての事だったのですね。それでエスターヴァニさんから逃げてきたと・・・・・・。」
エト「逃げたわけじゃないし。面倒だから置いてきただけ。もしかして、あんたもそうだったりする?」
メルク「私は違うのです。ただのお留守番なのですよ~。」
エト「こんな日陰にいたら、気づかずにぶつかられそうだけど。」
メルク「みゅ~、初めは日向だったのです。それが、時間がたつにつれて日陰に・・・・・・、」
エト「そういえば、あんたは自分で動けないんだったね。」
メルク「そうなので・・・・・・、ってなにをしてるのです?」
エト「ぼさっとしてないで、これ持ってよ」
メルク「ヒモなのです?」
エト「引っ張って。」
メルク「みゅっ!?わ、わかったのです!」
メルク「みゅ、みゅーっ!」
エト「もっと! 力の限り!」
メルク「みゅみゅーっ!」(泣き顔)
エト「あんたもあの地味癒術師と一緒で軟弱なわけ!?」
メルク「みゅみゅみゅううーっ!」(怒)
エト「・・・まあ、こんなもんじゃない。」
メルク「みゅ、みゅう?いったいなんのためにヒモを・・・・・・、」
メルク「ってみゅわーっ!いつの間にか日向にいるのですよ!さっきの場所から移動してるのです!」
エト「はあ、はあ・・・・・・ このヒモの先は・・・・・・、あの置物にひっかけてあるから、はあはあ・・・・・・、引っ張れば軽い方が近づく・・・・・・、」
メルク「エトさん・・・・・・、私のためにヒモを用意してくれたのです?ありがとうなのですよ~!」
エト「別に。こんな簡単なことくらい知ってもらわないと、僕があんたたちと旅するのが不安なだけ。」
メルク「みゅ~、エトさんにはいつもお世話になりっぱなしなのですよ。今だって後ろから押してくれてたのですよ?」
エト「別に。あんたが癒術師に似て貧弱すぎたから。」
エト「本当に・・・・・・、どうしてあの偏屈はあんたちにこだわるんだか。」
メルク「ゼフュロダイさんのことなのです?」
エト「偏屈で通じるってことは、あんたたちもあいつのことをそう思ってるんだ。」
メルク「みゅっ!?ち、違うのですよ!偏屈というか、どちらかといえば気難しやというか・・・・・・、でも初対面はともかく、今はそれほど・・・・・・!」
メルク「って、なんだか墓穴を掘ってる気がするのですよ!」
エト「ま、偏屈なのは事実だし。」
メルク「そ、そういうエトさんはゼフュロダイさんとはどういうご関係なのです?」
メルク「歯に衣着せぬ仲・・・・・・、のようなのですが、年の離れたお友達とかなのです?」
エト「うげっ。あいつと友達なんて冗談でも言わないでよ。同じ森に住む相手ってだけ。」
エト「ただ、あの偏屈のところにある本に興味があるんだ。あんた達の来る前にやってきた癒術師が置いていった、人間の本がたくさんあるから。」
メルク「そういうつながりだったのですね~。って、エトさん?どうしたのです?」
エト「・・・・・・、別に。」
メルク「別になんてことはないのですよ。」
エト「ただ、おかしく感じただけ・・・・・・。」
メルク「なにがなのです?」
エト「僕も、あいつらとやってたことは同じなのに、僕の時はなにも生まれなくて、あいつらの時は、煩わされた。」
メルク「あいつら、というと・・・・・・、」
エト「・・・・・・、」
エト「片方はあんたの知り合い。騒がしくてお調子者のおてんば。」
メルク「みゅっ!もしやそれは・・・・・・、」
エト「春の丘のサローディアだよ。もうひとりはコクシネル族のグルフーナ。」
エト「僕が本を読みたくてあの偏屈に付きまとってたみたいに、あのふたりは突然、黒の森で出会ってから、興味本位で何度も僕に会いに来た。」
エト「初めは無視できてたのに、だんだん煩わしく思うようになった。最後には頭の中から消したいほど。」
メルク「エトさんは・・・・・・、ゼフュロダイさんになにも変化を与えられなかったと思っているのです?」
エト「思うも何も、それが事実だし。あいつが家に入れてくれたのも、議会が決めたからだ。求める者がいるのなら、知識は共有されるべきだって。」
エト「あいつが本を持ち出されるのを嫌がったから、家に入り浸ることになったけど・・・・・・、あいつは僕なんかいないようにいつも通りだった。」
エト「僕がいても、部屋から出ていかないし、声もかけない。僕に対してなんの感情も抱いていないからだ。あのふたりと出会ったばかりの僕と同じように。」
メルク「エトさん・・・・・・。」
エト「それを思い出したら、おかしく思ったんだよ。」
エト「やっぱり僕達は何も芽吹かせられない。あの偏屈が今、どうなのかは知らないけどね。心の春を知ったみたいだし、僕と違って。」
メルク「エトさんは・・・・・・、心の春を知りたいと思うのですよ?」
エト「別に、いらないし。そんなものがなくても、僕には・・・・・・、」
エト「・・・・・・。」(目を逸らし赤くなる)
エト「・・・・・・今に満足しているから。あの頓珍漢うさぎに乗れば、遠くに行けて、いろんな本が手に入るし、知識も得られる。」
「くるるーっ!」
エト「それで僕は、じゅうぶんなんだ。今は、だけど。」
エト「すーっ・・・・・・、」
エト「この頓珍漢うさぎーっ!いつまで探してるのさ!」
「くるるっ!」
エスターヴァニ「くるる~っ!」(目を輝かせて登場)
エト「はあはあ・・・・・・、いい加減、僕に叫ばせないでよ。それとこのビン詰めも連れてくから。」
メルク「みゅっ!?でも私にはお留守番が・・・・・・、」
エト「どうせ買い物に手間取ってるんだ。いつまでも待ってるより、迎えに行った方が効率的でしょ。」
エト「じゃあ、さっさと行こうよ。」
エスターヴァニ「くるるぅっ!」
メルク「・・・・・・、」
メルク「エトさん。」
エト「なに?」
メルク「こうは考えられないのです?ゼフュロダイさんが人間の本を貸そうとしなかったり、エトさんと同じ部屋にいたりしたのは・・・・・・、」
メルク「エトさんを心配してのことかもしれないと。」
エト「はあ?」
メルク「私たちが初めて会った時、ゼフュロダイさんは人間嫌いだったのです。だから、人間の本に興味を持つエトさんを・・・・・・、」
エト「そんなことあるわけない。」(顔をしかめ汗)
メルク「みゅ、でも・・・・・・」
エト「あるわけないけど・・・・・・、」
エト「いいんじゃない。」
メルク「・・・・・・、」
エト「得た知識を用いて、新しい解釈を見出すことこそ、『智を知ること』、なんだから。」

備考


【ユニット検索】
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【レアリティ別】
★5 / ★4 / ★3 / ★2 / ★1
【属性別】
/ / / /
【武器種別】
斬撃 / 突撃 / 打撃 / 弓矢 / 魔法 / 銃弾 / 回復
【出身別】
王国 / 妖精の国 / 機械の国 / 和の国 / 空の国 / 西部の国 / エレキの国 / 魔法の国 / 恐竜の国 / 砂漠の国 / 死者の国 / 少数民族の国 / 動物の国 / 常夏の国 / 植物の国 / 科学の国 / お菓子の国 / 雪の国 / コラボユニット

※ ステータスの項目名でよくわからない場合は「ユニットページについて」を参照してください。
※ 画像やステータスなど掲載の無い場合は情報提供してくださると助かります。ストーリーはネタバレ配慮のため、コメント欄へ直接書き込まず返信から投稿してください。


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コメント

  • さすらいの癒術師さん No.104485260 2019/12/09 (月) 22:04 通報
    モデルです
    0
  • さすらいの癒術師さん No.103796553 2019/03/19 (火) 00:13 通報
    リーダー設定して魔法絵本イベントやって・・・・・・
    マスをぴょんぴょん跳ぶよ・・・・・・可愛い・・・・・・
    何だこの生物は・・・・・・エスターヴァニです・・・・・・・・・・・・
    10
  • ユニスト No.103748460 2019/03/04 (月) 11:40 通報
    うわああああっ!
    メルク「みゅっ!?これはエトさんの声なのです?な、なにごとなのですよ!?」
    くるるぅっ?
    くるるーーっ!
    メルク「今度はエスターヴァニさんの声が!」
    メルク「みゅっ?でも、さっきの悲鳴に比べれば平和そうな鳴き声なので・・・・・・、」
    エト「ぜえ、ぜえ・・・・・・っ。」
    メルク「みゅわっ!エトさ・・・・・・、」
    エト「静かにして!あいつに見つかったらどうするのさ!」
    メルク「みゅ?」
    返信数 (30)
    3
    • × さすらいの癒術師さん No.103748462 2019/03/04 (月) 11:41 通報
      くるる~?
      くるるーっ!
      エト「よし、行ったみたい・・・・・・、」
      エト「って、はあ!?あの頓珍漢うさぎ!なにゴミ箱の中なんて調べてるのさ!僕があんなところにいると思うわけ!?」
      メルク「え、ええと・・・・・・、エスターヴァニさんから隠れているのですよ?」
      エト「そうだよ。分かるでしょ、さっきの僕の声を聞けば。」
      エト「何度あの頓珍漢うさぎの角に襟をひっかけられたことか。つい昨日、気をつけるって言ってたのに、さっきのんきに近づいてきたかと思えばこれなんだから!」
      0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748466 2019/03/04 (月) 11:43 通報
        メルク「な、なるほど・・・・・・、さっきの悲鳴はいきなり宙ぶらりんにされての事だったのですね。それでエスターヴァニさんから逃げてきたと・・・・・・。」
        エト「逃げたわけじゃないし。面倒だから置いてきただけ。もしかして、あんたもそうだったりする?」
        メルク「私は違うのです。ただのお留守番なのですよ~。」
        エト「こんな日陰にいたら、気づかずにぶつかられそうだけど。」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748470 2019/03/04 (月) 11:44 通報
        メルク「みゅ~、初めは日向だったのです。それが、時間がたつにつれて日陰に・・・・・・、」
        エト「そういえば、あんたは自分で動けないんだったね。」
        メルク「そうなので・・・・・・、ってなにをしてるのです?」
        エト「ぼさっとしてないで、これ持ってよ」
        メルク「ヒモなのです?」
        エト「引っ張って。」
        メルク「みゅっ!?わ、わかったのです!」
        メルク「みゅ、みゅーっ!」
        エト「もっと! 力の限り!」
        メルク「みゅみゅーっ!」(泣き顔)
        エト「あんたもあの地味癒術師と一緒で軟弱なわけ!?」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748472 2019/03/04 (月) 11:45 通報
        メルク「みゅみゅみゅううーっ!」(怒)
        ・・・まあ、こんなもんじゃない。
        メルク「みゅ、みゅう?いったいなんのためにヒモを・・・・・・、」
        メルク「ってみゅわーっ!いつの間にか日向にいるのですよ!さっきの場所から移動してるのです!」
        エト「はあ、はあ・・・・・・ このヒモの先は・・・・・・、あの置物にひっかけてあるから、はあはあ・・・・・・、引っ張れば軽い方が近づく・・・・・・、」
        メルク「エトさん・・・・・・、私のためにヒモを用意してくれたのです?ありがとうなのですよ~!」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748478 2019/03/04 (月) 11:45 通報
        エト「別に。こんな簡単なことくらい知ってもらわないと、僕があんたたちと旅するのが不安なだけ。」
        メルク「みゅ~、エトさんにはいつもお世話になりっぱなしなのですよ。今だって後ろから押してくれてたのですよ?」
        エト「別に。あんたが癒術師に似て貧弱すぎたから。」
        エト「本当に・・・・・・、どうしてあの偏屈はあんたちにこだわるんだか。」
        メルク「ゼフュロダイさんのことなのです?」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748482 2019/03/04 (月) 11:46 通報
        エト「偏屈で通じるってことは、あんたたちもあいつのことをそう思ってるんだ。」
        メルク「みゅっ!?ち、違うのですよ!偏屈というか、どちらかといえば気難しやというか・・・・・・、でも初対面はともかく、今はそれほど・・・・・・!」
        メルク「って、なんだか墓穴を掘ってる気がするのですよ!」
        エト「ま、偏屈なのは事実だし。」
        メルク「そ、そういうエトさんはゼフュロダイさんとはどういうご関係なのです?」
        メルク「歯に衣着せぬ仲・・・・・・、のようなのですが、年の離れたお友達とかなのです?」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748483 2019/03/04 (月) 11:47 通報
        エト「うげっ。あいつと友達なんて冗談でも言わないでよ。同じ森に住む相手ってだけ。」
        エト「ただ、あの偏屈のところにある本に興味があるんだ。あんた達の来る前にやってきた癒術師が置いていった、人間の本がたくさんあるから。」
        メルク「そういうつながりだったのですね~。って、エトさん?どうしたのです?」
        エト「・・・・・・、別に。」
        メルク「別になんてことはないのですよ。」
        エト「ただ、おかしく感じただけ・・・・・・。」
        メルク「なにがなのです?」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748485 2019/03/04 (月) 11:48 通報
        エト「僕も、あいつらとやってたことは同じなのに、僕の時はなにも生まれなくて、あいつらの時は、煩わされた。」
        メルク「あいつら、というと・・・・・・、」
        エト「・・・・・・、」
        エト「片方はあんたの知り合い。騒がしくてお調子者のおてんば。」
        メルク「みゅっ!もしやそれは・・・・・・、」
        エト「春の丘のサローディアだよ。もうひとりはコクシネル族のグルフーナ。」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748487 2019/03/04 (月) 11:48 通報
        エト「僕が本を読みたくてあの偏屈に付きまとってたみたいに、あのふたりは突然、黒の森で出会ってから、興味本位で何度も僕に会いに来た。」
        エト「初めは無視できてたのに、だんだん煩わしく思うようになった。最後には頭の中から消したいほど。」
        メルク「エトさんは・・・・・・、ゼフュロダイさんになにも変化を与えられなかったと思っているのです?」
        エト「思うも何も、それが事実だし。あいつが家に入れてくれたのも、議会が決めたからだ。求める者がいるのなら、知識は共有されるべきだって。」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748490 2019/03/04 (月) 11:49 通報
        エト「あいつが本を持ち出されるのを嫌がったから、家に入り浸ることになったけど・・・・・・、あいつは僕なんかいないようにいつも通りだった。」
        エト「僕がいても、部屋から出ていかないし、声もかけない。僕に対してなんの感情も抱いていないからだ。あのふたりと出会ったばかりの僕と同じように。」
        メルク「エトさん・・・・・・。」
        エト「それを思い出したら、おかしく思ったんだよ。」
        エト「やっぱり僕達は何も芽吹かせられない。あの偏屈が今、どうなのかは知らないけどね。心の春を知ったみたいだし、僕と違って。」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748492 2019/03/04 (月) 11:50 通報
        メルク「エトさんは・・・・・・、心の春を知りたいと思うのですよ?」
        エト「別に、いらないし。そんなものがなくても、僕には・・・・・・、」
        エト「・・・・・・。」(目を逸らし赤くなる)
        エト「・・・・・・今に満足しているから。あの頓珍漢うさぎに乗れば、遠くに行けて、いろんな本が手に入るし、知識も得られる。」
        くるるーっ!
        エト「それで僕は、じゅうぶんなんだ。今は、だけど。」
        エト「すーっ・・・・・・、」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748498 2019/03/04 (月) 11:53 通報
        エト「この頓珍漢うさぎーっ!いつまで探してるのさ!」
        くるるっ!
        エスターヴァニ「くるる~っ!」(目を輝かせて登場)
        エト「はあはあ・・・・・・、いい加減、僕に叫ばせないでよ。それとこのビン詰めも連れてくから。」
        メルク「みゅっ!?でも私にはお留守番が・・・・・・、」
        エト「どうせ買い物に手間取ってるんだ。いつまでも待ってるより、迎えに行った方が効率的でしょ。」
        「じゃあ、さっさと行こうよ。」
        エスターヴァニ「くるるぅっ!」
        メルク「・・・・・・、」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748501 2019/03/04 (月) 11:55 通報
        メルク「エトさん。」
        エト「なに?」
        メルク「こうは考えられないのです?ゼフュロダイさんが人間の本を貸そうとしなかったり、エトさんと同じ部屋にいたりしたのは・・・・・・、」
        メルク「エトさんを心配してのことかもしれないと。」
        エト「はあ?」
        メルク「私たちが初めて会った時、ゼフュロダイさんは人間嫌いだったのです。だから、人間の本に興味を持つエトさんを・・・・・・、」
        エト「そんなことあるわけない。」(顔をしかめ汗)
        0
    • × さすらいの癒術師さん No.103748502 2019/03/04 (月) 11:55 通報
      メルク「みゅ、でも・・・・・・」
      エト「あるわけないけど・・・・・・、」
      エト「いいんじゃない。」
      メルク「・・・・・・、」
      エト「得た知識を用いて、新しい解釈を見出すことこそ、『智を知ること』、なんだから。」
      0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748551 2019/03/04 (月) 12:15 通報
        1/13
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748552 2019/03/04 (月) 12:16 通報
        2/13
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748556 2019/03/04 (月) 12:16 通報
        3/13
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748557 2019/03/04 (月) 12:17 通報
        4/13
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      • × さすらいの癒術師さん No.103748558 2019/03/04 (月) 12:17 通報
        5/13
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      • × さすらいの癒術師さん No.103748560 2019/03/04 (月) 12:18 通報
        先程のは誤爆です
        5/13
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748562 2019/03/04 (月) 12:19 通報
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      • × さすらいの癒術師さん No.103748563 2019/03/04 (月) 12:19 通報
        7/13
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      • × さすらいの癒術師さん No.103748566 2019/03/04 (月) 12:20 通報
        8/13
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      • × さすらいの癒術師さん No.103748569 2019/03/04 (月) 12:21 通報
        9/13
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748571 2019/03/04 (月) 12:22 通報
        10/13
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748575 2019/03/04 (月) 12:23 通報
        11/13
        1
      • × さすらいの癒術師さん No.103748578 2019/03/04 (月) 12:23 通報
        12/13
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748580 2019/03/04 (月) 12:24 通報
        13/13
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748584 2019/03/04 (月) 12:25 通報
        誤字脱字あったらssで確認お願いします
        いつも編集ありがとうございます
        3
    • × さすらいの癒術師さん No.103748747 2019/03/04 (月) 13:36 通報
      今後ユニスト提供する場合は
      ・「以下ユニストです ネタバレ注意」で新規投稿する
      ・上記の新規投稿に返信する形で「SSか文章どっちか」で投稿する
      で頼む
      2
  • さすらいの癒術師さん No.103748287 2019/03/04 (月) 10:12 通報
    1枚目
    返信数 (3)
    0
    • × さすらいの癒術師さん No.103748288 2019/03/04 (月) 10:12 通報
      2枚目
      0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748290 2019/03/04 (月) 10:13 通報
        2枚目重複しましたごめんなさい
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.103748292 2019/03/04 (月) 10:14 通報
        3枚目
        0
  • さすらいの癒術師さん No.103736520 2019/02/28 (木) 23:45 通報
    ホワイトデーイラストの焦げたクッキー食べた時の
    あの舌出した顔が立ち絵で出てきてちょっと感動したw
    9
  • さすらいの癒術師さん No.103734795 2019/02/28 (木) 17:06 通報
    エスターヴァニ可愛いーー!!!
    返信数 (1)
    16
    • × さすらいの癒術師さん No.103735534 2019/02/28 (木) 19:55 通報
      可愛いものと可愛いものを合わせると超可愛くなる法則を証明したカツカレーみたいなユニット
      27

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