「彗星の光跡」アイザック

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最終更新日時:

「彗星の光跡」アイザック

出身 魔法の国

年齢 26歳

性別 男

レアリティ ★4

属性 光

成長タイプ 早熟

武器 杖

武器種別 魔法

同時攻撃数 2体

攻撃段数 


初期体力 2,230

最大体力 4,237

覚醒体力 6,787

移動速度 50

リーチ 150

DPS 2,316

覚醒DPS 3,685

初期攻撃力 3,340

最大攻撃力 6,346

覚醒攻撃力 10,096

攻撃間隔 2.74

タフネス 41

総合DPS 4,623

覚醒総合DPS 7,369


進化 進化後ユニット
進化前:「彗星の光術士」アイザック


追加日 2017.07.18
7月進化解放2017


属性補正
炎属性
  85%
水属性
  85%
風属性
  85%
光属性
  100%
闇属性
  180%

モデル


ストーリー
ネタバレ注意!
-紹介所-
主人公「日が暮れてきたな。」
メルク「いつも通りならそろそろリュカリュカさんの修行を終えてアイザックさんが戻ってくるはずなので……、」
アイザック「み、水……。」
メルク「みゅわっ!今日はいつにもまして疲れてるのですよ。」
主人公「アイザックさん、水です!」
アイザック「セ、センキュー……、」
アイザック「ぐふっ。」
メルク&主人公「「アイザックさーん!」」

-宿-

???「お、俺はヒトデじゃない……!おじさんでも髪が薄くなってもない。彗星の……、はっ!」
メルク「みゅっ、起きたのですよ!」
アイザック「ここは宿か……。」
アイザック「はあ……。すまないな、まさか夜まで起きないとは。」
メルク「最近は忙しかった上に、リュカリュカさんの修行では失敗した魔法を打ち消したりと大変だったのですよ。私たちのことは気にせず、ゆっくり休むのです!」
アイザック「そうは言ってもだな。まさか君たちにここまで面倒をかけさせることになるとは。弟子や妹弟子よりも年下なのに……!」
メルク「本当にいいのですよ。それに、主人公さんなんてとっくにそこで寝落ちしてしまったのです。」
アイザック「もう真夜中のようだからな。子どもなら当然というか、むしろ起きられてると俺が罪悪感でだね……。」
メルク「初めて会った時はちょっと変な人だなと思っていたのですが……、」
アイザック「えっ。」
メルク「こうして仲間として過ごしてみると、アイザックさんは意外と真面目で気遣い屋さんなのですよ。」
アイザック「フッ、やはり旅路を共にすればこの俺のかっこよさが伝わるようだな。マーヴェラス!」
メルク「そしてたまに何言ってるのかわからないのですよ。」
アイザック「えっ。」
メルク「まあ、それはさておきなのです。」
アイザック「待って、説明させて!」
メルク「まだ夜が明けるには遠いのです。もうひと眠りした方がいいのですよ。」
アイザック「……君はどうするんだ?」
メルク「この小説を読み終えてしまうのですよ。」
アイザック「そうか。」
アイザック「よし。それなら予定を変更して俺と星でも見に行こう!」
メルク「星なのです?なにもこんな時間から……、」
アイザック「こんな時間だからこそさ。それに見てごらん。」
メルク「みゅ?空になにか光るものが……、ここからだとよく見えないのですよ。」
アイザック「あれは俺のとっておきさ。だけど君の夜を彩るひとつに、これからあの光の物語を教えてあげよう。」

-夜の草原-

メルク「みゅ~、明るい夜なのですよ。あれは彗星なのです?」
アイザック「ああ、その通り。俺のとっておきさ。」
メルク「どうしてとっておきなのです?」
アイザック「俺の二つ名になったものだから。」
メルク「ヒトデ……。」
アイザック「ヒトデじゃなくて彗星!彗星の光術士!うう、わざとだろう!」
メルク「ご、ごめんなさいなのです。あまりにも行く先々で間違えられるので、つい……。」
アイザック「なぜなんだろうな……。」
アイザック「……それにしても、懐かしいな。昔、アインレーラとこうして彗星を見たことがある。」
メルク「アインレーラさんと?」
アイザック「ああ。」
アイザック「……あの人がいたから、俺はこうして、魔法使いになれた。」

(画面が一瞬明るくなる)

メルク「みゅ、灯りが舞って……。魔法なのです?きれいなのですよ~……。」
アイザック「彗星の夜は、星の光から力を得やすいんだ。普段はこれほどの力は使えない。俺は元々の魔力量が少ないからな。」
メルク「そうなのです?」
アイザック「ああ。子どもの頃はそうだとわからなかったんだがな。」
アイザック「だから、あまり魔法が得意じゃなかった俺を見て、俺の両親は自分たちの教え方が悪いのかと、師匠の元へ俺を預けた。」
アイザック「子どもだった俺も、師匠の下で学べば優れた魔法使いになれると思っていた。」
アイザック「だが、俺に妹弟子になるナジュムとの出会いや師匠からの言葉で分かったことは、俺はそもそもの魔力の量が少ないことだった。」
メルク「それで、どうしたのですよ……?」
アイザック「悩んださ。そしてアインレーラと出会った。」
メルク「アインレーラさんなのです?」
アイザック「師匠の知り合いだったんだ。どういう関係かよくは知らないが、彼が幼い頃からの付き合いらしい。」
アイザック「彼はその頃から優秀だった。君たちも知っているだろう?彼が無数の魔法具を操る姿を。」
アイザック「だが、その裏には彼の努力が隠されていた。少ない魔力量を補うために様々な仕込みをして、さらに一切の無駄なく精密に魔力を制御する……。」
アイザック「その姿を見て俺は、己を恥じた。それが始まりだった。」
アイザック「それから師匠やアインレーラに助言を求めつつ、今の魔法系統にいきついた。星の光によって魔力を増幅させる方法だ。」
メルク「たしか、リュカリュカさんと同じ系統だと言ってたのですよ。」
アイザック「エクセレント、その通りだ。だが俺と違うのは、あの子は感覚だけでそれをやっているということさ。」
アイザック「そしてもともとの魔力値が多いから、大幅に増幅された魔力を扱いきれない。」
アイザック「キャパシティはあるから、訓練次第で使いこなせるようになるだろうがな。」
メルク「なるほど……。そうした星の力を借りる魔法使いだから、彗星の光術士と名乗ってるのですよ?」
アイザック「それもあるが……、なにより、夜闇に尾を引いて輝く彗星のように、己で道を作るような魔法使いになりたいと思ったのさ。」
メルク「アイザックさん……。」
メルク「これからヒトデネタが使いづらくなってしまったのですよ。」
アイザック「それは封印してくれていいから!」
メルク「……どうしてそんな話をしてくれたのです?」
アイザック「フッ、言っただろう。眠れない暗い夜も照らせる魔法使いでありたいからさ。」
アイザック「……今夜はありがとう。君が起きてくれていたおかげで、俺はこうして素敵な夜を過ごせたよ。」
アイザック「さて、まだまだ夜は長い。この彗星の光術士である俺が星にまつわるマーヴェラスな話を語ってあげよう!」
メルク「……。」
メルク「アイザックさんは、本当に彗星のような人なのですよ。」

備考


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【レアリティ別】
★5 / ★4 / ★3 / ★2 / ★1
【属性別】
/ / / /
【武器種別】
斬撃 / 突撃 / 打撃 / 弓矢 / 魔法 / 銃弾 / 回復
【出身別】
王国 / 妖精の国 / 機械の国 / 和の国 / 空の国 / 西部の国 / エレキの国 / 魔法の国 / 恐竜の国 / 砂漠の国 / 死者の国 / 少数民族の国 / 動物の国 / 常夏の国 / 植物の国 / 科学の国 / お菓子の国 / 雪の国 / コラボユニット

※ ステータスの項目名でよくわからない場合は「ユニットページについて」を参照してください。
※ 画像やステータスなど掲載の無い場合は情報提供してくださると助かります。ストーリーはネタバレ配慮のため、コメント欄へ直接書き込まず返信から投稿してください。


コメント(17)
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  • さすらいの癒術師さん No.102845016 2018/07/30 (月) 19:07 通報
    ユニストです。
    (いつも編集ありがとうございます)
    返信数 (11)
    0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845018 2018/07/30 (月) 19:08 通報
      -紹介所-
      主人公「日が暮れてきたな。」
      メルク「いつも通りならそろそろリュカリュカさんの修行を終えてアイザックさんが戻ってくるはずなので……、」
      アイザック「み、水……。」
      メルク「みゅわっ!今日はいつにもまして疲れてるのですよ。」
      主人公「アイザックさん、水です!」
      アイザック「セ、センキュー……、」
      アイザック「ぐふっ。」
      メルク&主人公「「アイザックさーん!」」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845021 2018/07/30 (月) 19:08 通報
      -宿-
      ?「お、俺はヒトデじゃない……!おじさんでも髪が薄くなってもない。彗星の……、はっ!」
      メルク「みゅっ、起きたのですよ!」
      アイザック「ここは宿か……。」
      アイザック「はあ……。すまないな、まさか夜まで起きないとは。」
      メルク「最近は忙しかった上に、リュカリュカさんの修行では失敗した魔法を打ち消したりと大変だったのですよ。私たちのことは気にせず、ゆっくり休むのです!」
      アイザック「そうは言ってもだな。まさか君たちにここまで面倒をかけさせることになるとは。弟子や妹弟子よりも年下なのに……!」
      メルク「本当にいいのですよ。それに、主人公さんなんてとっくにそこで寝落ちしてしまったのです。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845024 2018/07/30 (月) 19:08 通報
      アイザック「もう真夜中のようだからな。子どもなら当然というか、むしろ起きられてると俺が罪悪感でだね……。」
      メルク「初めて会った時はちょっと変な人だなと思っていたのですが……、」
      アイザック「えっ。」
      メルク「こうして仲間として過ごしてみると、アイザックさんは意外と真面目で気遣い屋さんなのですよ。」
      アイザック「フッ、やはり旅路を共にすればこの俺のかっこよさが伝わるようだな。マーヴェラス!」
      メルク「そしてたまに何言ってるのかわからないのですよ。」
      アイザック「えっ。」
      メルク「まあ、それはさておきなのです。」
      アイザック「待って、説明させて!」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845027 2018/07/30 (月) 19:09 通報
      メルク「まだ夜が明けるには遠いのです。もうひと眠りした方がいいのですよ。」
      アイザック「……君はどうするんだ?」
      メルク「この小説を読み終えてしまうのですよ。」
      アイザック「そうか。」
      アイザック「よし。それなら予定を変更して俺と星でも見に行こう!」
      メルク「星なのです?なにもこんな時間から……、」
      アイザック「こんな時間だからこそさ。それに見てごらん。」
      メルク「みゅ?空になにか光るものが……、ここからだとよく見えないのですよ。」
      アイザック「あれは俺のとっておきさ。だけど君の夜を彩るひとつに、これからあの光の物語を教えてあげよう。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845031 2018/07/30 (月) 19:09 通報
      -夜の草原-
      メルク「みゅ~、明るい夜なのですよ。あれは彗星なのです?」
      アイザック「ああ、その通り。俺のとっておきさ。」
      メルク「どうしてとっておきなのです?」
      アイザック「俺の二つ名になったものだから。」
      メルク「ヒトデ……。」
      アイザック「ヒトデじゃなくて彗星!彗星の光術士!うう、わざとだろう!」
      メルク「ご、ごめんなさいなのです。あまりにも行く先々で間違えられるので、つい……。」
      アイザック「なぜなんだろうな……。」
      アイザック「……それにしても、懐かしいな。昔、アインレーラとこうして彗星を見たことがある。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845037 2018/07/30 (月) 19:10 通報
      メルク「アインレーラさんと?」
      アイザック「ああ。」
      アイザック「……あの人がいたから、俺はこうして、魔法使いになれた。」
      (画面が一瞬明るくなる)
      メルク「みゅ、灯りが舞って……。魔法なのです?きれいなのですよ~……。」
      アイザック「彗星の夜は、星の光から力を得やすいんだ。普段はこれほどの力は使えない。俺は元々の魔力量が少ないからな。」
      メルク「そうなのです?」
      アイザック「ああ。子どもの頃はそうだとわからなかったんだがな。」
      アイザック「だから、あまり魔法が得意じゃなかった俺を見て、俺の両親は自分たちの教え方が悪いのかと、師匠の元へ俺を預けた。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845043 2018/07/30 (月) 19:10 通報
      アイザック「子どもだった俺も、師匠の下で学べば優れた魔法使いになれると思っていた。」
      アイザック「だが、俺に妹弟子になるナジュムとの出会いや師匠からの言葉で分かったことは、俺はそもそもの魔力の量が少ないことだった。」
      メルク「それで、どうしたのですよ……?」
      アイザック「悩んださ。そしてアインレーラと出会った。」
      メルク「アインレーラさんなのです?」
      アイザック「師匠の知り合いだったんだ。どういう関係かよくは知らないが、彼が幼い頃からの付き合いらしい。」
      アイザック「彼はその頃から優秀だった。君たちも知っているだろう?彼が無数の魔法具を操る姿を。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845044 2018/07/30 (月) 19:11 通報
      アイザック「だが、その裏には彼の努力が隠されていた。少ない魔力量を補うために様々な仕込みをして、さらに一切の無駄なく精密に魔力を制御する……。」
      アイザック「その姿を見て俺は、己を恥じた。それが始まりだった。」
      アイザック「それから師匠やアインレーラに助言を求めつつ、今の魔法系統にいきついた。星の光によって魔力を増幅させる方法だ。」
      メルク「たしか、リュカリュカさんと同じ系統だと言ってたのですよ。」
      アイザック「エクセレント、その通りだ。だが俺と違うのは、あの子は感覚だけでそれをやっているということさ。」
      アイザック「そしてもともとの魔力値が多いから、大幅に増幅された魔力を扱いきれない。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845045 2018/07/30 (月) 19:11 通報
      アイザック「キャパシティはあるから、訓練次第で使いこなせるようになるだろうがな。」
      メルク「なるほど……。そうした星の力を借りる魔法使いだから、彗星の光術士と名乗ってるのですよ?」
      アイザック「それもあるが……、なにより、夜闇に尾を引いて輝く彗星のように、己で道を作るような魔法使いになりたいと思ったのさ。」
      メルク「アイザックさん……。」
      メルク「これからヒトデネタが使いづらくなってしまったのですよ。」
      アイザック「それは封印してくれていいから!」
      メルク「……どうしてそんな話をしてくれたのです?」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845047 2018/07/30 (月) 19:12 通報
      アイザック「フッ、言っただろう。眠れない暗い夜も照らせる魔法使いでありたいからさ。」
      アイザック「……今夜はありがとう。君が起きてくれていたおかげで、俺はこうして素敵な夜を過ごせたよ。」
      アイザック「さて、まだまだ夜は長い。この彗星の光術士である俺が星にまつわるマーヴェラスな話を語ってあげよう!」
      メルク「……。」
      メルク「アイザックさんは、本当に彗星のような人なのですよ。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.102845234 2018/07/30 (月) 19:45 通報
      情報提供ありがとうございます。
      ストーリー反映いたしました。
      0
  • さすらいの癒術師さん No.100819257 2017/07/19 (水) 19:11 通報
    ところで以前から思ってたけど、髪の色分けや色調が
    ニコラと少しだけ似てるよね。
    単なる偶然で深意はないと思うが、アイコン並べると兄弟みたいでちょっと面白い。
    11
  • さすらいの癒術師さん No.100814735 2017/07/19 (水) 02:53 通報
    地味~に男ユニットの中で1番好きなんで、
    進化&中衛化は本当にうれしい…おめでとう
    これからも各方面からボロクソに弄り倒されてくれ
    36
  • さすらいの癒術師さん No.100810581 2017/07/18 (火) 17:08 通報
    進化してリーチ伸びてるかなって思ったら、リーチ150で中衛になってた(´⊙ω⊙`)
    返信数 (2)
    4
    • × さすらいの癒術師さん No.100813103 2017/07/18 (火) 22:37 通報
      自分もリーチ伸びると思っていたのでびっくりです
      ただ、中衛になったおかげで、他の星4光魔法2体攻撃との差別化ができたのはいいことだと思います
      地味にシージェ、フウ、ランソニーと数が多かったので
      21
    • × さすらいの癒術師さん No.100819575 2017/07/19 (水) 19:56 通報
      かわいい弟子のために中衛になったんですねわかります
      18

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2020/01/20 (月) 11:52

2020/01/20 (月) 11:51

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2020/01/16 (木) 00:41

2020/01/16 (木) 00:36

2020/01/16 (木) 00:30

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