「機鋭の服飾姫」くゆり

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「機鋭の服飾姫」くゆり

出身 和の国

年齢 18歳

性別 女

レアリティ ★5

属性 炎

成長タイプ 晩成

武器 御針弐號

武器種別 銃弾

同時攻撃数 4体

攻撃段数 2段


初期体力 2,388

最大体力 5,014

覚醒体力 7,864

移動速度 49

リーチ 180

DPS 2,047

覚醒DPS 3,201

初期攻撃力 2,788

最大攻撃力 5,854

覚醒攻撃力 9,154

攻撃間隔 2.86

タフネス 40

総合DPS 8,188

覚醒総合DPS 12,804


追加日 2019.06.22
ダイヤ限定★5&★4スカウトフェス2019.06.22


属性補正
炎属性
  100%
水属性
  77%
風属性
  130%
光属性
  100%
闇属性
  100%

モデル


ストーリー
ネタバレ注意!
<紹介所・昼>
くゆり「あ、あの、(主人公)くんとメルクちゃんというのはお二人で間違いないですか?」
主人公「はい、俺たちのことですけど……、」
メルク「そうやって声をかけてきたということは、もしかしてあなたが……、」
くゆり「は、はいっ!これから一緒に旅をさせてもらう、くゆりです。よよよ、よろしくお願いしますっ!」
メルク「そんなに緊張しなくてもいいのですよ。」
主人公「たしか、和の国でデザイナーをしてるんですよね。」
くゆり「は、はい。和の国にも仕立て屋さんはありますが、新しいデザインを自ら考えて、発表しているような人は少なくて……、」
くゆり「昔から、服に使われる柄がある程度決まっていたり、派手なものは、お客さんが自分で絵柄を考えることが多かったんです。」
くゆり「それに加えて、デザイナーという、外国の言葉そのままの肩書で、お仕事をしているのは、一応、私だけになります。」
主人公「くゆりさんが発表している服は、機械の国の文化を取り入れているんですよね。」
メルク「それがとても斬新で、発表する服は和の国で注目の的になっていると聞いたのですよ!」
くゆり「わ、私はただ、お母さんの出身国の文化を取り入れてみただけで……、」
くゆり「こんなに注目されているのは、その……、嬉しいんですけど、それ以上に、驚くばかりです……。」
メルク「みゅー、とっても謙虚なのです。」
メルク「でも、くゆりさんの今着ている服も、すごく素敵なのです!話題になるのも当然なのですよ!」
くゆり「あああ、ありがとうございますっ!これからも、受け入れてもらえる新しいデザインをがんばって考えていきますね……!」
主人公「今回はそのための旅なんですよね?」
くゆり「そうです。お仕えしている城主様に、もっと視野を広げたいからとお願いしたら、こころよく送り出してもらえました!」
主人公「理解のある城主様でよかったですね。」
くゆり「はい。本当にありがたいです。」
くゆり「……あの、それとは別に一つお願いしたいことがあるんですが……、」
主人公「なんですか?俺たちにできることなら協力しますよ。」
くゆり「お二人は、すでにいろんなところを旅しているんですよね?」
メルク「みゅー、確かにそれなりの経験はあるのですよ。」
くゆり「そしたらぜひ、今までに回った国や地域特有の技術などについて、分かる範囲でいいので、いろいろと教えてください!」
主人公「服のことじゃなくて、技術ですか?」
くゆり「本職に関係することは、お話を聞くといった、国の中でできるようなことはやりきっていて、後は自分の目で確かめることができればいいんです。」
くゆり「ただ、それ以外のことに関してはそうでもなく……。」
くゆり「さっきも言ったように、お母さんが機械の国出身なので、機械の国の技術なら分かります。けれど、他の国の技術はほとんど知らず……、」
くゆり「国ごとに、色々な特徴があって、文化も大きく違うんですよね?」
くゆり「旅に出ると決まった時から、それがもう気になって仕方がなく……!」
くゆり「知りたいところがたくさんありすぎて、しばらくまともに寝られませんでした……!」
メルク「これから旅をするのです。それも服のことと一緒に、その時に見て回ればいいのですよ?」
くゆり「もちろんそうします!けれど、事前に分かることは分かっておけば、実際に見たときに、もっと深くまで分かるじゃないですか!」
くゆり「もちろん、技術について細かい説明は求めていません。こんな便利なものがあってこんな見た目だったとか、分かる範囲で構いません。」
くゆり「とにかく、覚えていることを全部話してください!」
くゆり「さあ、さあ……!」(大文字)
メルク「みゅわわっ、圧がすごいのですよ……!」
主人公「く、くゆりさん、できる限り思い出して、全部話しますから、ちょっと落ち着いて……!」
くゆり「話してもらえるんですね!それではよろしくお願いします!」
くゆり「まずはそうですね……、」

<紹介所・夜>
くゆり「なるほどなるほど……。つまり、ここはきっとこうで、あそこはああなってて……、」
くゆり「……うん、ありがとうございました!お二人のおかげで、色々なことが分かりました!」
主人公「そ、そうですか……、」
メルク「役に立てたなら、よかったのです……。」
主人公「(お、終わったぁぁ……!)」
メルク「(まさか夜まで休みなく質問攻めにされるとは思ってなかったのですよ……)」
主人公「ええっと、すごい熱が入ってましたけど、くゆりさんは、デザイナー以外に技術者みたいな仕事もしてるんですか?」
くゆり「いえいえ、趣味が絡繰なだけですよ。利用できそうな技術がどれくらいあるのか、それを知りたかったんです。」
主人公「なるほど……。それにしたって、俺たちの説明だけでいろいろ想像して理解していってた感じでしたよね。」
メルク「とても趣味というレベルではないような気がするのですよ……。」
くゆり「お母さんは、私のひいおじいちゃんがすごい絡繰技師だったから、そのセンスを継いでるんだろうって言っていました。」
くゆり「私としては、お母さんが持ってきた機械の国の物や、昔から家にある絡繰に、小さな頃から触れてきたから、自然とそれが好きになって、自分でも作り始めて……、」
くゆり「それが今まで続いているだけで、ひいおじいちゃんのことは、よく分からないんですけどね。」
メルク「なるほどなのです。なんにせよ、趣味とは言いつつ絡繰も本格的なのですよ!」
メルク「そのうえ、デザイナーとしても注目されていて、くゆりさんはすごい人なのですよ!」
主人公「けど、絡繰に対する前のめりさと比べて、デザイナーとしての話をしている時は、なんだか控えめだったような……?」
くゆり「それは、その……、」
くゆり「絡繰はあくまで趣味なので、何も気にせず自由にやれるんですが、デザイナーのお仕事は、そういう訳にはいかなくて……、」
くゆり「本当にまだまだ駆け出しで、注目される度合いに、実力が伴っていないという感覚があるから、褒められても慌ててしまうんです……。」
メルク「みゅー、そうだったのですよ。」
メルク「でもそれは、もっといいデザインの服を作りたいという気持ちからだと思うので、悪いことではないと思うのです!」
メルク「そういう思いで新しいデザインを発表していけば、きっともっと人気になっていくのです!」
くゆり「そそそ、それじゃあいつまで経っても、気持ちと実力が追い付かないですよ……。」
主人公「そ、そういうことになりますね。」
くゆり「うぅぅ……、でも、お母さんの出身で私の半分でもある機械の国の文化が、私は大好きなので……、」
くゆり和の国のたくさんの人にそれを知ってもらうためにも、がんばるしかないですよね……!」
メルク「その意気なのですよ、くゆりさん!」
くゆり「は、はひっ!ああ、ありがとうございます……!」
くゆり「とはいえ、慌ててしまうのも、もうちょっと何とかしないといけないですよね……。」
くゆり「はぁ、絡繰のことならいくらでも話せるんですけど……、」
くゆり「たとえば絡繰つながりなら、とあるお城に使える絡繰技師の方と、何度も手紙をお送りあってるんですよ!」
くゆり「この前、その方からの手紙に、すごいものを作ったと書いてありましたが、今ならそれに負けないものが作れそうだと返事を書けます!」
くゆり「お二人から聞いたことのおかげで、機械の国の技術を絡繰へ応用する方法について、新しいアイデアが浮かんでいて……!」
メルク機械の国の文化を取り入れるというところは、趣味の絡繰でも変わらないのですよ?」
くゆり「はいっ!機械の国の技術は面白いんですよ!」
くゆり「たとえば機械の国には、和の国では手作業で時間がかかることを、効率よく行える機械があって……、」
くゆり「本業でも、服を作る時間を短縮できないかと思って、絡繰で色々再現してみようと取り組んでいるんです!」
主人公「な、なるほど……。」
主人公「あ、もしかして、武器にしてるそれも、何か機械の国の技術を取り入れてたりとか?」
くゆり「……!実はそうなんですよ!機械の国に、ミシンというものがありまして、これがすごく便利な道具なんですけど……、」
くゆり「それを再現しようとして作った試作品の二作目を改良したのが、この『御針弐號』です!」
くゆり「例えばこの部分はですね……、」
主人公「(ま、まずい……!また熱が入って、止められそうもないぞ……)」
メルク「((主人公)さんが自分から聞いたのです。覚悟を決めて、くゆりさんが落ち着くまで付き合うのですよ)」

<紹介所・昼>
くゆり「……という構造になっているんです!すごいでしょう!?」
主人公「は、はい、色々説明してもらえて、よく分かりました……。」
主人公「(特に、軽い気持ちで絡繰のことを聞いちゃいけないってことが……)」

備考


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【レアリティ別】
★5 / ★4 / ★3 / ★2 / ★1
【属性別】
/ / / /
【武器種別】
斬撃 / 突撃 / 打撃 / 弓矢 / 魔法 / 銃弾 / 回復
【出身別】
王国 / 妖精の国 / 機械の国 / 和の国 / 空の国 / 西部の国 / エレキの国 / 魔法の国 / 恐竜の国 / 砂漠の国 / 死者の国 / 少数民族の国 / 動物の国 / 常夏の国 / 植物の国 / 科学の国 / お菓子の国 / 雪の国 / コラボユニット

※ ステータスの項目名でよくわからない場合は「ユニットページについて」を参照してください。
※ 画像やステータスなど掲載の無い場合は情報提供してくださると助かります。ストーリーはネタバレ配慮のため、コメント欄へ直接書き込まず返信から投稿してください。


コメント(19)
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  • さすらいの癒術師さん No.104542471 2020/01/01 (水) 23:30 通報
    ユニストです
    返信数 (14)
    1
    • × さすらいの癒術師さん No.104542485 2020/01/01 (水) 23:33 通報
      <紹介所・昼>
      くゆり「あ、あの、(主人公)くんとメルクちゃんというのはお二人で間違いないですか?」
      主人公「はい、俺たちのことですけど……、」
      メルク「そうやって声をかけてきたということは、もしかしてあなたが……、」
      くゆり「は、はいっ!これから一緒に旅をさせてもらう、くゆりです。よよよ、よろしくお願いしますっ!」
      メルク「そんなに緊張しなくてもいいのですよ。」
      主人公「たしか、和の国でデザイナーをしてるんですよね。」
      くゆり「は、はい。和の国にも仕立て屋さんはありますが、新しいデザインを自ら考えて、発表しているような人は少なくて……、」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542488 2020/01/01 (水) 23:35 通報
      くゆり「昔から、服に使われる柄がある程度決まっていたり、派手なものは、お客さんが自分で絵柄を考えることが多かったんです。」
      くゆり「それに加えて、デザイナーという、外国の言葉そのままの肩書で、お仕事をしているのは、一応、私だけになります。」
      主人公「くゆりさんが発表している服は、機械の国の文化を取り入れているんですよね。」
      メルク「それがとても斬新で、発表する服は和の国で注目の的になっていると聞いたのですよ!」
      くゆり「わ、私はただ、お母さんの出身国の文化を取り入れてみただけで……、」
      くゆり「こんなに注目されているのは、その……、嬉しいんですけど、それ以上に、驚くばかりです……。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542492 2020/01/01 (水) 23:36 通報
      メルク「みゅー、とっても謙虚なのです。」
      メルク「でも、くゆりさんの今着ている服も、すごく素敵なのです!話題になるのも当然なのですよ!」
      くゆり「あああ、ありがとうございますっ!これからも、受け入れてもらえる新しいデザインをがんばって考えていきますね……!」
      主人公「今回はそのための旅なんですよね?」
      くゆり「そうです。お仕えしている城主様に、もっと視野を広げたいからとお願いしたら、こころよく送り出してもらえました!」
      主人公「理解のある城主様でよかったですね。」
      くゆり「はい。本当にありがたいです。」
      くゆり「……あの、それとは別に一つお願いしたいことがあるんですが……、」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542496 2020/01/01 (水) 23:37 通報
      主人公「なんですか?俺たちにできることなら協力しますよ。」
      くゆり「お二人は、すでにいろんなところを旅しているんですよね?」
      メルク「みゅー、確かにそれなりの経験はあるのですよ。」
      くゆり「そしたらぜひ、今までに回った国や地域特有の技術などについて、分かる範囲でいいので、いろいろと教えてください!」
      主人公「服のことじゃなくて、技術ですか?」
      くゆり「本職に関係することは、お話を聞くといった、国の中でできるようなことはやりきっていて、後は自分の目で確かめることができればいいんです。」
      くゆり「ただ、それ以外のことに関してはそうでもなく……。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542499 2020/01/01 (水) 23:37 通報
      くゆり「さっきも言ったように、お母さんが機械の国出身なので、機械の国の技術なら分かります。けれど、他の国の技術はほとんど知らず……、」
      くゆり「国ごとに、色々な特徴があって、文化も大きく違うんですよね?」
      くゆり「旅に出ると決まった時から、それがもう気になって仕方がなく……!」
      くゆり「知りたいところがたくさんありすぎて、しばらくまともに寝られませんでした……!」
      メルク「これから旅をするのです。それも服のことと一緒に、その時に見て回ればいいのですよ?」
      くゆり「もちろんそうします!けれど、事前に分かることは分かっておけば、実際に見たときに、もっと深くまで分かるじゃないですか!」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542501 2020/01/01 (水) 23:38 通報
      くゆり「もちろん、技術について細かい説明は求めていません。こんな便利なものがあってこんな見た目だったとか、分かる範囲で構いません。」
      くゆり「とにかく、覚えていることを全部話してください!」
      くゆり「さあ、さあ……!」(大文字)
      メルク「みゅわわっ、圧がすごいのですよ……!」
      主人公「く、くゆりさん、できる限り思い出して、全部話しますから、ちょっと落ち着いて……!」
      くゆり「話してもらえるんですね!それではよろしくお願いします!」
      くゆり「まずはそうですね……、」
      <紹介所・夜>
      くゆり「なるほどなるほど……。つまり、ここはきっとこうで、あそこはああなってて……、」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542505 2020/01/01 (水) 23:38 通報
      くゆり「……うん、ありがとうございました!お二人のおかげで、色々なことが分かりました!」
      主人公「そ、そうですか……、」
      メルク「役に立てたなら、よかったのです……。」
      主人公「(お、終わったぁぁ……!)」
      メルク「(まさか夜まで休みなく質問攻めにされるとは思ってなかったのですよ……)」
      主人公「ええっと、すごい熱が入ってましたけど、くゆりさんは、デザイナー以外に技術者みたいな仕事もしてるんですか?」
      くゆり「いえいえ、趣味が絡繰なだけですよ。利用できそうな技術がどれくらいあるのか、それを知りたかったんです。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542507 2020/01/01 (水) 23:39 通報
      主人公「なるほど……。それにしたって、俺たちの説明だけでいろいろ想像して理解していってた感じでしたよね。」
      メルク「とても趣味というレベルではないような気がするのですよ……。」
      くゆり「お母さんは、私のひいおじいちゃんがすごい絡繰技師だったから、そのセンスを継いでるんだろうって言っていました。」
      くゆり「私としては、お母さんが持ってきた機械の国の物や、昔から家にある絡繰に、小さな頃から触れてきたから、自然とそれが好きになって、自分でも作り始めて……、」
      くゆり「それが今まで続いているだけで、ひいおじいちゃんのことは、よく分からないんですけどね。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542509 2020/01/01 (水) 23:39 通報
      メルク「なるほどなのです。なんにせよ、趣味とは言いつつ絡繰も本格的なのですよ!」
      メルク「そのうえ、デザイナーとしても注目されていて、くゆりさんはすごい人なのですよ!」
      主人公「けど、絡繰に対する前のめりさと比べて、デザイナーとしての話をしている時は、なんだか控えめだったような……?」
      くゆり「それは、その……、」
      くゆり「絡繰はあくまで趣味なので、何も気にせず自由にやれるんですが、デザイナーのお仕事は、そういう訳にはいかなくて……、」
      くゆり「本当にまだまだ駆け出しで、注目される度合いに、実力が伴っていないという感覚があるから、褒められても慌ててしまうんです……。」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542514 2020/01/01 (水) 23:40 通報
      メルク「みゅー、そうだったのですよ。」
      メルク「でもそれは、もっといいデザインの服を作りたいという気持ちからだと思うので、悪いことではないと思うのです!」
      メルク「そういう思いで新しいデザインを発表していけば、きっともっと人気になっていくのです!」
      くゆり「そそそ、それじゃあいつまで経っても、気持ちと実力が追い付かないですよ……。」
      主人公「そ、そういうことになりますね。」
      くゆり「うぅぅ……、でも、お母さんの出身で私の半分でもある機械の国の文化が、私は大好きなので……、」
      くゆり「和の国のたくさんの人にそれを知ってもらうためにも、がんばるしかないですよね……!」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542516 2020/01/01 (水) 23:41 通報
      メルク「その意気なのですよ、くゆりさん!」
      くゆり「は、はひっ!ああ、ありがとうございます……1」
      くゆり「とはいえ、慌ててしまうのも、もうちょっと何とかしないといけないですよね……。」
      くゆり「はぁ、絡繰のことならいくらでも話せるんですけど……、」
      くゆり「たとえば絡繰つながりなら、とあるお城に使える絡繰技師の方と、何度も手紙をお送りあってるんですよ!」
      くゆり「この前、その方からの手紙に、すごいものを作ったと書いてありましたが、今ならそれに負けないものが作れそうだと返事を書けます!」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542518 2020/01/01 (水) 23:42 通報
      くゆり「お二人から聞いたことのおかげで、機械の国の技術を絡繰へ応用する方法について、新しいアイデアが浮かんでいて……!」
      メルク「機械の国の文化を取り入れるというところは、趣味の絡繰でも変わらないのですよ?」
      くゆり「はいっ!機械の国の技術は面白いんですよ!」
      くゆり「たとえば機械の国には、和の国では手作業で時間がかかることを、効率よく行える機械があって……、」
      くゆり「本業でも、服を作る時間を短縮できないかと思って、絡繰で色々再現してみようと取り組んでいるんです!」
      主人公「な、なるほど……。」
      主人公「あ、もしかして、武器にしてるそれも、何か機械の国の技術を取り入れてたりとか?」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542519 2020/01/01 (水) 23:42 通報
      くゆり「……!実はそうなんですよ!機械の国に、ミシンというものがありまして、これがすごく便利な道具なんですけど……、」
      くゆり「それを再現しようとして作った試作品の二作目を改良したのが、この『御針弐號』です!」
      くゆり「例えばこの部分はですね……、」
      主人公「(ま、まずい……!また熱が入って、止められそうもないぞ……)」
      メルク「((主人公)さんが自分から聞いたのです。覚悟を決めて、くゆりさんが落ち着くまで付き合うのですよ)」
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.104542523 2020/01/01 (水) 23:42 通報
      <紹介所・昼>
      くゆり「……という構造になっているんです!すごいでしょう!?」
      主人公「は、はい、色々説明してもらえて、よく分かりました……。」
      主人公「(特に、軽い気持ちで絡繰のことを聞いちゃいけないってことが……)」
      0
  • さすらいの癒術師さん No.104022652 2019/06/28 (金) 19:10 通報
    GIFどうぞ~
    返信数 (1)
    1
    • × さすらいの癒術師さん No.104022655 2019/06/28 (金) 19:10 通報
      「機鋭の服飾姫」くゆり
      0
  • さすらいの癒術師さん No.104014811 2019/06/24 (月) 16:04 通報
    ミシンを再現しようとして作った試作品を改造したものがどうして銃になるんだ!?
    返信数 (1)
    1
    • × さすらいの癒術師さん No.104016153 2019/06/25 (火) 12:21 通報
      ミシンとはmachineが日本で訛った呼称
      つまりミシンの銃とは、ミシンガン……
      10

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