「紡ぎし裁定」ひいらぎ

(18)  
最終更新日時:

「紡ぎし裁定」ひいらぎ

出身 和の国

年齢 19歳

性別 男

レアリティ ★4

属性 水

成長タイプ 早熟

武器 采配

武器種別 打撃

同時攻撃数 3体

攻撃段数 3段


初期体力 3,490

最大体力 6,631

覚醒体力 10,606

移動速度 52

リーチ 35

DPS 1,383

覚醒DPS 2,194

初期攻撃力 2,220

最大攻撃力 4,218

覚醒攻撃力 6,693

攻撃間隔 3.05

タフネス 68

総合DPS 4,149

覚醒総合DPS 6,583


追加日 2017.09.30
10月新ユニット追加フェス2017


属性補正
炎属性
  150%
水属性
  100%
風属性
  67%
光属性
  100%
闇属性
  100%

モデル


ストーリー
ネタバレ注意!
主人公「ぐぬぬ!」
メルク「むむむ!」
主人公「いい加減折れろよ、メルク!」
メルク「それはこっちの台詞なのですよ!主人公さんが折れるべきなのです!」
主人公「絶対に嫌だ!」
メルク「私だって嫌なのですよ!」
主人公&メルク「ぐぬぬ・・・・・・!」
主人公「どうですか、ひいらぎさん?今回はメルクが折れるべきですよね?」
メルク「違うのですよ!折れるべきは主人公さんなのです!公平な判断をお願いするのですよ!」
ひいらぎ「ふぅむ・・・・・・これは難しい。とても難しい問題だ・・・・・・、互いの主張に一理あり。どちらかが悪というわけではなく、互いに己の正義を主張しているだけ・・・・・・、故にこそ難題!願わくば互いに妥協しあい、受け入れ合ってほしいが、正しき義を掲げる戦士たちにそれを求めるのは酷な話。」ならば無理にでも決着させるほかあるまいて。双方、私が下す判断に異議申し立てはしないと誓えるか?」
主人公「もちろんです!自分たちでは決着をつけられない以上、ひいらぎさんに決めてもらうしかないんです!」
メルク「なのですよ!」
ひいらぎ「相分かった!では双方の訴えを尊重し、強引ではあるが決着をつける!今回の問題。状況、主張、その他諸々の要素から導き出した答えは・・・・・・、」
主人公&メルク「ごくり・・・・・・!」
ひいらぎ「小さいからメルクの勝ち!」
メルク「やったのですよぉぉおおお!」
主人公「納得いかねぇぇえええ!」
ひいらぎ「かっかっかっ!いやぁ、我ながら見事な采配。これには御前様もびっくりだろうて!」
主人公「びっくりしたのはこっちですよ!何ですか小さいから勝ちって!俺に勝ち目がないじゃないですか!」
ひいらぎ「おっと、すまなんだ。勝ちという言い方はよくなかったな。メルクのほうが小さいから、大きいお前が譲ってあげなさい。」
主人公「お兄ちゃんだから譲ってあげなさい的なアレですか!?」
ひいらぎ「そうとも!小さい者は大きい者が守ってやらねばならん!・・・・・・というのは建前でな。本当のところはどっちも正しいから判断はできんと、言いたいところなのだ。さっきも言ったと思うが、今回は互いの主張に善悪も優劣もなかったからなぁ。正直なところ、判断の下しようがなかった。だが判断を下さんとおぬしたちは納得せんと思ってな。無理やりこじつけさせてもらったが・・・・・・、どうだ、納得したか?」
主人公「う、うーん・・・・・・、理由はわかりましたけど、何か釈然としない・・・・・・、」
メルク「私もその理由を聞いてしまうと、複雑な気持ちなのですよ・・・・・・。」
ひいらぎ「ふぅむ、やはりそうであったか。いやはや面目ない。私が未熟ゆえに、正しい判断がくだせんかった。やはりここは、当人同士で解決してもらうのが1番よかろう!うむうむ、それがよい!それがよい!殴り合いの取っ組み合いになれば私が止めるゆえな。今再び、思う存分己の主張を貫きとおすがよい!さぁ、はじめ!」
主人公「は、はじめって言われてもなぁ・・・・・・、」
メルク「みゅう・・・・・・。ひいらぎさんの話を聞いてから、自分が正しいのかわからなくなったのですよ。」今考えてみれば、主人公さんの意見の中でも、納得できる部分はたくさんあったのです。」
主人公「俺だってそうだ。あのときは興奮してちゃんと判断できてなかったけど、メルクのほうが正しい部分も結構あった・・・・・・。」
主人公&メルク「・・・・・・。」
メルク「あの・・・・・・、私、ちょっと強情すぎたのですよ。申し訳なかったのです。」
主人公「それを言うなら俺もだ。頭に血が上りすぎてたよ。悪かったな。」
メルク「みゅふふ、お互い冷静ではなかったようなのですよ・・・・・・。」
主人公「そうだな。今度からは気をつけよう。」
メルク「はいなのですよ!」
ひいらぎ「うむ、結構結構!議論の結末は和解でなければな!では、この問題はこれにて解決!いやぁ、大変めでたい!御前様も笑っておられるだろうよ、かっかっか!」
主人公「最後、持っていきましたね・・・・・・。」
メルク「まるで自分が解決したような勢いだったのです・・・・・・。」
ひいらぎ「かっかっかっ!こういうのは誰かが締めんとずるずる引きずってしまう。これぐらいでちょうどよいのよ。それに仲介をしくじってしまったのだ。締めぐらいはしっかりこなさんとな!仲介役の肩書は飾りかと怒られてしまうわ!」
主人公「・・・・・・あの、ひいらぎさん。」
ひいらぎ「うん、なんだ?」
主人公「もしかしてなんですけど・・・・・・、俺たちが冷静になれるように、わざとあんな理由で1度判断を下したんですか?」
メルク「みゅ!そうなのです?」
ひいらぎ「・・・・・・。」
主人公「ひいらぎさんは、仲介役をまかされるような人だ。そんな人が本気であんな判断を下すとは思えない。となるとやっぱり、俺たちの頭を冷やさせるために、わざと気の抜けるようなことを・・・・・・、」
ひいらぎ「かーっかっかっか!実に見事な買い被り!的外れだとしても気分がよいわ!」
主人公「えっ、で、でも・・・・・・!」
ひいらぎ「期待を裏切って悪いが、そんな思惑はありゃせん。私は苦し紛れに自分好みの子を選んだ、未熟な俗物よ。メルクは小さくて愛いゆえな。ついつい贔屓してしまった!いやぁ、すまんすまん!かっかっかっ!」
主人公「うーん・・・・・・?」
メルク「みゅう・・・・・・?」
ひいらぎ「な、なんだ、その疑いの目は・・・・・・。本当だぞぉ。嘘ついてないぞぉ。そ、それにな!おぬしたちは仲介役というのを大層に思いすぎだ!実際はそんなたいした仕事ではない!我ら妖怪と呼ばれる種族は、人間と関わらぬよう隠れ里で静かに暮らしていたのだが、最近は人間との交流を試みる者が増えてきてな?」しかしまぁ、我らはこの通り変わった容姿だ。妖怪への認知と理解が高まっているとはいえ、いまだに誤解されることもままある。そこで、私のような仲介役の登場というわけよ!この妖怪はどうどうこういう奴であって危険ではない、安心して仲良くなるがいいと誤解を解いてやる!まっ、要は仲介役というより紹介役みたいなものよ。かっかっかっ!そう言いかえると急に威厳がなくなったなぁ!」
メルク「そんなことないのですよ!仲介役でも紹介役でも、ひいらぎさんの仕事は立派なものなのです!」
ひいらぎ「そ、そうか・・・・・・?」
主人公「きっと、ひいらぎさん自身に対しても誤解はあったはず・・・・・・、でも、ひいらぎさんはそれに負けずに信頼を勝ち取った。それは俺たちの想像以上に、すごいことなんだと思います。」
ひいらぎ「む、むぅ・・・・・・。こうも手放しに褒められるとはな。やりにくくて敵わん・・・・・・。」
メルク「みゅ?ひいらぎさん、尻尾が・・・・・・、」
主人公「ものすごく揺れてるな・・・・・・。」
ひいらぎ「げえっ!こ、この尻尾め!余計な真似を!」
メルク「おお、更に激しく揺れているのです。」
主人公「あっ、耳もぴくぴくしてるぞ。」
ひいらぎ「えぇい、凝視するな!こちとら裸を見られているようなものなのだぞ!くそっ!このふたり、とんだ褒め上手!小さき者ゆえ侮っておったわぁ!」

備考


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【レアリティ別】
★5 / ★4 / ★3 / ★2 / ★1
【属性別】
/ / / /
【武器種別】
斬撃 / 突撃 / 打撃 / 弓矢 / 魔法 / 銃弾 / 回復
【出身別】
王国 / 妖精の国 / 機械の国 / 和の国 / 空の国 / 西部の国 / エレキの国 / 魔法の国 / 恐竜の国 / 砂漠の国 / 死者の国 / 少数民族の国 / 動物の国 / 常夏の国 / 植物の国 / 科学の国 / お菓子の国 / 雪の国 / コラボユニット

※ ステータスの項目名でよくわからない場合は「ユニットページについて」を参照してください。
※ 画像やステータスなど掲載の無い場合は情報提供してくださると助かります。ストーリーはネタバレ配慮のため、コメント欄へ直接書き込まず返信から投稿してください。


コメント(18)
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  • さすらいの癒術師さん No.101400280 2017/10/23 (月) 21:26 通報
    いつもお世話になっているので。ストーリーです
    返信数 (16)
    1
    • × さすらいの癒術師さん No.101400292 2017/10/23 (月) 21:28 通報
      主人公「ぐぬぬ!」
      メルク「むむむ!」
      主人公「いい加減折れろよ、メルク!」
      メルク「それはこっちの台詞なのですよ!
          主人公さんが折れるべきなのです!」
      主人公「絶対に嫌だ!」
      メルク「私だって嫌なのですよ!」
      主人公&メルク「ぐぬぬ・・・・・・!」
      主人公「どうですか、ひいらぎさん?
          今回はメルクが折れるべきですよね?」
      メルク「違うのですよ!
          折れるべきは主人公さんなのです!
          公平な判断をお願いするのですよ!」
      0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400316 2017/10/23 (月) 21:31 通報
        ひいらぎ「ふぅむ・・・・・・これは難しい。
             とても難しい問題だ・・・・・・、」
            「互いの主張に一理あり。
             どちらかが悪というわけではなく、
             互いに己の正義を主張しているだけ・・・・・・、」
            「故にこそ難題!
             願わくば互いに妥協しあい、受け入れ合ってほしいが、
             正しき義を掲げる戦士たちにそれを求めるのは酷な話。」
            「ならば無理にでも決着させるほかあるまいて。
             双方、私が下す判断に異議申し立てはしないと誓えるか?」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400320 2017/10/23 (月) 21:31 通報
        主人公「もちろんです!
            自分たちでは決着をつけられない以上、
            ひいらぎさんに決めてもらうしかないんです!」
        メルク「なのですよ!」
        ひいらぎ「相分かった!
             では双方の訴えを尊重し、強引ではあるが決着をつける!」
            「今回の問題。
             状況、主張、その他諸々の要素から導き出した答えは・・・・・・、」
        主人公&メルク「ごくり・・・・・・!」
        ひいらぎ「小さいからメルクの勝ち!」
        メルク「やったのですよぉぉおおお!」
        主人公「納得いかねぇぇえええ!」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400327 2017/10/23 (月) 21:32 通報
        ひいらぎ「かっかっかっ!
             いやぁ、我ながら見事な采配。
             これには御前様もびっくりだろうて!」
        主人公「びっくりしたのはこっちですよ!
            何ですか小さいから勝ちって!
            俺に勝ち目がないじゃないですか!」
        ひいらぎ「おっと、すまなんだ。
             勝ちという言い方はよくなかったな。」
            「メルクのほうが小さいから、
             大きいお前が譲ってあげなさい。」
        主人公「お兄ちゃんだから譲ってあげなさい的なアレですか!?」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400333 2017/10/23 (月) 21:33 通報
        ひいらぎ「そうとも!
             小さい者は大きい者が守ってやらねばならん!」
            「・・・・・・というのは建前でな。
             本当のところはどっちも正しいから判断はできんと、
             言いたいところなのだ。」
            「さっきも言ったと思うが、
             今回は互いの主張に善悪も優劣もなかったからなぁ。
             正直なところ、判断の下しようがなかった。」
            「だが判断を下さんとおぬしたちは納得せんと思ってな。
             無理やりこじつけさせてもらったが・・・・・・、
             どうだ、納得したか?」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400337 2017/10/23 (月) 21:33 通報
        主人公「う、うーん・・・・・・、
            理由はわかりましたけど、何か釈然としない・・・・・・、」
        メルク「私もその理由を聞いてしまうと、
            複雑な気持ちなのですよ・・・・・・。」
        ひいらぎ「ふぅむ、やはりそうであったか。
             いやはや面目ない。
             私が未熟ゆえに、正しい判断がくだせんかった。」
            「やはりここは、
             当人同士で解決してもらうのが1番よかろう!
             うむうむ、それがよい!それがよい!」
            「殴り合いの取っ組み合いになれば私が止めるゆえな。
             今再び、思う存分己の主張を貫きとおすがよい!
             さぁ、はじめ!」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400344 2017/10/23 (月) 21:34 通報
        主人公「は、はじめって言われてもなぁ・・・・・・、」
        メルク「みゅう・・・・・・。
            ひいらぎさんの話を聞いてから、
            自分が正しいのかわからなくなったのですよ。」
           「今考えてみれば、
            主人公さんの意見の中でも、
            納得できる部分はたくさんあったのです。」
        主人公「俺だってそうだ。
            あのときは興奮してちゃんと判断できてなかったけど、
            メルクのほうが正しい部分も結構あった・・・・・・。」
        主人公&メルク「・・・・・・。」
        メルク「あの・・・・・・、
            私、ちょっと強情すぎたのですよ。
            申し訳なかったのです。」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400347 2017/10/23 (月) 21:35 通報
        主人公「それを言うなら俺もだ。
            頭に血が上りすぎてたよ。悪かったな。」
        メルク「みゅふふ、
            お互い冷静ではなかったようなのですよ・・・・・・。」
        主人公「そうだな。
            今度からは気をつけよう。」
        メルク「はいなのですよ!」
        ひいらぎ「うむ、結構結構!
             議論の結末は和解でなければな!」
            「では、この問題はこれにて解決!
             いやぁ、大変めでたい!
             御前様も笑っておられるだろうよ、かっかっか!」
        主人公「最後、持っていきましたね・・・・・・。」
        メルク「まるで自分が解決したような勢いだったのです・・・・・・。」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400351 2017/10/23 (月) 21:36 通報
        ひいらぎ「かっかっかっ!
             こういうのは誰かが締めんとずるずる引きずってしまう。
             これぐらいでちょうどよいのよ。」
            「それに仲介をしくじってしまったのだ。
             締めぐらいはしっかりこなさんとな!
             仲介役の肩書は飾りかと怒られてしまうわ!」
        主人公「・・・・・・あの、ひいらぎさん。」
        ひいらぎ「うん、なんだ?」
        主人公「もしかしてなんですけど・・・・・・、
            俺たちが冷静になれるように、
            わざとあんな理由で1度判断を下したんですか?」
        メルク「みゅ!
            そうなのです?」
        ひいらぎ「・・・・・・。」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400357 2017/10/23 (月) 21:37 通報
        主人公「ひいらぎさんは、
            仲介役をまかされるような人だ。
            そんな人が本気であんな判断を下すとは思えない。」
           「となるとやっぱり、
            俺たちの頭を冷やさせるために、
            わざと気の抜けるようなことを・・・・・・、」
        ひいらぎ「かーっかっかっか!
             実に見事な買い被り!
             的外れだとしても気分がよいわ!」
        主人公「えっ、で、でも・・・・・・!」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400362 2017/10/23 (月) 21:37 通報
        ひいらぎ「期待を裏切って悪いが、そんな思惑はありゃせん。
             私は苦し紛れに自分好みの子を選んだ、未熟な俗物よ。」
            「メルクは小さくて愛いゆえな。
             ついつい贔屓してしまった!
             いやぁ、すまんすまん!かっかっかっ!」
        主人公「うーん・・・・・・?」
        メルク「みゅう・・・・・・?」
        ひいらぎ「な、なんだ、その疑いの目は・・・・・・。
             本当だぞぉ。嘘ついてないぞぉ。」
            「そ、それにな!
             おぬしたちは仲介役というのを大層に思いすぎだ!
             実際はそんなたいした仕事ではない!」
        0
    • × さすらいの癒術師さん No.101400365 2017/10/23 (月) 21:38 通報
      ひいらぎ「我ら妖怪と呼ばれる種族は、
           人間と関わらぬよう隠れ里で静かに暮らしていたのだが、
           最近は人間との交流を試みる者が増えてきてな?」
          「しかしまぁ、我らはこの通り変わった容姿だ。
           妖怪への認知と理解が高まっているとはいえ、
           いまだに誤解されることもままある。」
          「そこで、私のような仲介役の登場というわけよ!
           この妖怪はどうどうこういう奴であって危険ではない、
           安心して仲良くなるがいいと誤解を解いてやる!」
      0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400371 2017/10/23 (月) 21:40 通報
        ひいらぎ「まっ、要は仲介役というより紹介役みたいなものよ。
             かっかっかっ!
             そう言いかえると急に威厳がなくなったなぁ!」
        メルク「そんなことないのですよ!
            仲介役でも紹介役でも、
            ひいらぎさんの仕事は立派なものなのです!」
        ひいらぎ「そ、そうか・・・・・・?」
        主人公「きっと、
            ひいらぎさん自身に対しても誤解はあったはず・・・・・・、
            でも、ひいらぎさんはそれに負けずに信頼を勝ち取った。」
           「それは俺たちの想像以上に、
            すごいことなんだと思います。」
        0
      • × さすらいの癒術師さん No.101400374 2017/10/23 (月) 21:40 通報
        ひいらぎ「む、むぅ・・・・・・。
             こうも手放しに褒められるとはな。
             やりにくくて敵わん・・・・・・。」
        メルク「みゅ?
            ひいらぎさん、尻尾が・・・・・・、」
        主人公「ものすごく揺れてるな・・・・・・。」
        ひいらぎ「げえっ!
             こ、この尻尾め!余計な真似を!」
        メルク「おお、更に激しく揺れているのです。」
        主人公「あっ、耳もぴくぴくしてるぞ。」
        ひいらぎ「えぇい、凝視するな!
             こちとら裸を見られているようなものなのだぞ!」
            「くそっ!
             このふたり、とんだ褒め上手!
             小さき者ゆえ侮っておったわぁ!」
        0
    • × さすらいの癒術師さん No.101400404 2017/10/23 (月) 21:45 通報
      一部枝がへんになってしまいましたが以上です
      やっぱり和風狐キャラは最高です
      0
      • × さすらいの癒術師さん No.101402169 2017/10/24 (火) 10:39 通報
        情報提供ありがとうございます!
        更新いたしました(*'ω'*)
        0
  • さすらいの癒術師さん No.101295810 2017/10/02 (月) 00:29 通報
    す、好き……(すき)
    8

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