「誓約の焔円陣」フラールルゥ

(56)  
最終更新日時:

「誓約の焔円陣」フラールルゥ

出身 王国

レアリティ ★5

属性 炎

成長タイプ 早熟

武器 ペン

武器種別 魔法

同時攻撃数 2体

攻撃段数 5段


初期体力 2,050

最大体力 3,895

覚醒体力 5,845

移動速度 52

リーチ 170

DPS 3,300

覚醒DPS 4,987

初期攻撃力 5,020

最大攻撃力 9,538

覚醒攻撃力 14,413

攻撃間隔 2.89

タフネス 36

総合DPS 6,601

覚醒総合DPS 9,974


追加日 2017.04.30
5月新ユニット追加フェス2017


属性補正
炎属性
  100%
水属性
  58%
風属性
  175%
光属性
  100%
闇属性
  100%

モデル


ストーリー
ネタバレ注意!
フラールルゥ「……。」
メルク「みゅ?フラールルゥさん、何をしてるのですよ?」
主人公「その手に持ってるのって、魔法陣を描くときに使ってたペンですよね。」
フラールルゥ「やあ、2人とも。ご覧の通り、魔法具の手入れをしているのさ。これがなければ私はろくに魔法も使えないからね。」
メルク「そうなのです!?」
主人公「ということは、なにか特別なペンなんですか?」
フラールルゥ「ああ、私が作り出したものだ。」
主人公「フラールルゥさんが!?」
メルク「やっぱりあれだけのすごい魔法を使うには、それなりのすごい道具が必要ということなのですよ!いったいそのペンにどんな力があるのです!?」
フラールルゥ「聞いて驚くといい。」
メルク&主人公「ごくっ。」
フラールルゥ「なんと、綺麗に字が書ける。」
主人公「綺麗に!」
メルク「字が!?」
主人公「なんてすごいんだ!」
メルク「ものすごいので……、」
主人公「……。」
フラールルゥ「どうかしたかね?もっとこの素晴らしい発明を褒め称えてくれてもかまわないのだよ?」
主人公「いや、すごいのは確かなんですけど……。」
メルク「思ってたのと違う方向性のすごさなのですよ。」
主人公「字が綺麗にかけるのと、魔法を使うのがどう関係あるんですか?」
フラールルゥ「字が綺麗であることが重要……、というよりかは、字が汚くない方が重要だな。」
フラールルゥ魔法陣は指示書のようなものだ。そこに書かれた通りに魔力は動く。」
フラールルゥ「ゆえに、魔法文字が汚いと本来の意図通りに魔力が動かなかったり、魔法の効力がとても弱くなったりする。」
主人公「な、なるほどー。だからそのペンには字が綺麗になるっていう効果が……、ん?」
メルク「ということは、もしかしてフラールルゥさんは……、」
フラールルゥ「字が下手すぎて魔法に不具合が起きること数知れず。人は私のことをこう呼ぶ。読めぬ魔法陣、学問都市のミッシング・ミー二ングと……!」
メルク「意味すら分からないほど汚い文字なのですよ!?」
主人公「たしかにそれならフラールルゥさんにとっては大発明だな……。大事に手入れしてるのもうなずける。」
フラールルゥ「ああ。それに……、」
フラールルゥ「これは私とステラくんの思い出の象徴なのさ。このペンを開発しようと思ったのも、ステラくんがいたからなんだ。」
主人公「そうだったんですか?」
フラールルゥ「聞くも涙、語るも涙の懐かしい日々だよ。」
メルク「2人にそんな過去が……。」
主人公「いったい何があったんですか?」
フラールルゥ「そう……、あれはまだステラくんが学問都市にいた頃。」
フラールルゥ「……あまりに私の字が汚くて、提出した論文が解読不能で承認されなかった。」
メルク「って、やっぱり字が汚い話なのですよ!」
主人公「でも別の意味で悲しい……。」
フラールルゥ「なんど書き直してもどうにもならなかったので、ステラくんに代筆してもらうことにした。」
フラールルゥ「私が論文を読み上げて、ステラくんがそれを書き写すという作業だ。それはとてもつらい共同作業だった……。」
フラールルゥ「論文の量が膨大だった上に締め切り直前。当然のように、元気の水をがぶ飲みしながらの三日に渡る徹夜となり」
フラールルゥ「余裕のなさからか、ぎすぎすした音が2人の間に聞こえるようだった。そして、破たんが訪れた……。」
主人公「ぎすぎすって、まさか喧嘩に?」
フラールルゥ「ステラくんが腱鞘炎になった。」
主人公「……。」
フラールルゥ「文字を書きすぎるなど、体の一部を酷使するとその部分がひどく傷むようになる症状で……、」
主人公「いや、それはわかってますよ!なんだったんですか、さっきのぎすぎすって!」
フラールルゥ「ステラくんの手から発されていた音だったのかもしれない。」
主人公「もう勘弁してくれっていう、ステラの心の悲鳴でもあったんじゃ……。」
フラールルゥ「そうだったかもしれない。」
フラールルゥ「ステラくんに回復魔法をかけながら、私はステラくんに言った。」
フラールルゥ「必ずキミの協力を無駄にはしないと。ステラくんは強くうなずいた。」
メルク「お、おお、なんだか熱い展開になってきたような!」
フラールルゥ「私は魔法をかけ終えてすぐ机に向かい、そして翌日……、」
フラールルゥ「魔道具・自動筆記ペンを完成させた。ペンを同時に数本走らせ、論文は10分で完成した。」
フラールルゥ「ステラくんは静かに目元をぬぐっていた。私も少し目頭が熱くなった気がした。どうして3日も徹夜する前に思いつかなかったのだろうと。」
主人公「涙ってそういう意味!?」
フラールルゥ「今、使っているこのペンはそうして作った自動筆記ペンを魔法陣用に改良したものでね。」
フラールルゥ「このペンを見ると思いだす。ステラくんと机に向かったあの3日間を……。」
主人公「聞いてて複雑な気持ちになる話でしたね……。」
メルク「でもなんだか、今のしっかり者のステラさんにもそんな風な時代があったと知れてよかったのですよ。」
主人公「ステラは知られたくなかったような気がする。」
フラールルゥ「ま、なにはともかく私にとっては大事な思い出さ。私に3日も付き合って徹夜してくれたのはステラくんくらいだった。」
フラールルゥ「さて、手入れも終わったことだし……、」
???「きゃあああっ!」
主人公「なんだ!?」
フラールルゥ「暴れモンスターのようだ!ここは私が魔法で足止めを……、」
フラールルゥ「しようと思ったが……。」
主人公「こ、これは……、」
メルク「へにゃへにゃした魔法陣が息も絶え絶えに火花を出そうとしてるのですよ。」
主人公「なんだか見ててかわいそうになってきた……。」
フラールルゥ「……わかったかね。魔道具を発動し忘れるとこうなる。」
主人公「自動筆記ペンを発明できてほんとによかったですね。」
フラールルゥ「心からそう思う。」

備考


【注目ユニット】
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【レアリティ別】
★5 / ★4 / ★3 / ★2 / ★1

【属性別】
/ / / /

【武器種別】
斬撃 / 突撃 / 打撃 / 弓矢 / 魔法 / 銃弾 / 回復

【出身別】
王国 / 妖精の国 / 機械の国 / 和の国 / 空の国 / 西部の国 / エレキの国 / 魔法の国 / 恐竜の国 / 砂漠の国 / 死者の国 / 少数民族の国 / 動物の国 / 常夏の国 / 植物の国 / 科学の国 / お菓子の国 / 雪の国 / コラボユニット

※ ステータスの項目名でよくわからない場合は「ユニットページについて」を参照してください。
※ 攻撃段数が空欄になっているものは「1段」です (編集者へ:1段の場合は無記入でお願いします)
※ 画像やステータスなど掲載の無い場合は情報提供してくださると助かります (特に属性補正値)
※ ストーリー提供等はネタバレ配慮のため、コメント欄へ直接書き込まず返信から投稿してください。

コメント(56)
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コメント

  • さすらいの癒術師さん No.100985229 2017/08/10 (木) 23:09 通報
    もしかして植物の国訪れてる?
    「夜のいきもの」系統とは違う感じするし...
    返信数 (1)
    0
    • × さすらいの癒術師さん No.100986214 2017/08/11 (金) 02:10 通報
      なんの話?誓約の話ならメインストーリーに描かれてる通り古典的な魔法から着想を得ただけかと。
      ただその魔法の誓約(多分魔法の国の魔法と同系統)と植物の国で描かれた古いまじないの誓約は同根で有る可能性が有ると思います。
      1
  • さすらいの癒術師さん No.100888994 2017/07/28 (金) 16:00 通報
    やったー!レタピの奇跡!
    11
  • ストーリー No.100609139 2017/06/21 (水) 19:45 通報
    次から
    返信数 (9)
    5
    • × No.100609158 2017/06/21 (水) 19:48 通報
      フラールルゥ「……。」
      メルク「みゅ?フラールルゥさん、何をしてるのですよ?」
      主人公「その手に持ってるのって、魔方陣を描くときに使ってたペンですよね。」
      フラールルゥ「やあ、2人とも。ご覧の通り、魔法具の手入れをしているのさ。これがなければ私はろくに魔法も使えないからね。」
      メルク「そうなのです!?」
      主人公「ということは、なにか特別なペンなんですか?」
      フラールルゥ「ああ、私が作り出したものだ。」
      主人公「フラールルゥさんが!?」
      メルク「やっぱりあれだけのすごい魔法を使うには、それなりのすごい道具が必要ということなのですよ!いったいそのペンにどんな力があるのです!?」
      0
    • × No.100609176 2017/06/21 (水) 19:49 通報
      フラールルゥ「聞いて驚くといい。」
      メルク&主人公「ごくっ。」
      フラールルゥ「なんと、綺麗に字が書ける。」
      主人公「綺麗に!」
      メルク「字が!?」
      主人公「なんてすごいんだ!」
      メルク「ものすごいので……、」
      主人公「……。」
      フラールルゥ「どうかしたかね?もっとこの素晴らしい発明を褒め称えてくれてもかまわないのだよ?」
      主人公「いや、すごいのは確かなんですけど……。」
      メルク「思ってたのと違う方向性のすごさなのですよ。」
      主人公「字が綺麗にかけるのと、魔法を使うのがどう関係あるんですか?」
      フラールルゥ「字が綺麗であることが重要……、というよりかは、字が汚くない方が重要だな。」
      0
    • × No.100609189 2017/06/21 (水) 19:51 通報
      フラールルゥ「魔方陣は指示書のようなものだ。そこに書かれた通りに魔力は動く。」
      フラールルゥ「ゆえに、魔法文字が汚いと本来の意図通りに魔力が動かなかったり、魔法の効力がとても弱くなったりする。」
      主人公「な、なるほどー。だからそのペンには字が綺麗になるっていう効果が……、ん?」
      メルク「ということは、もしかしてフラールルゥさんは……、」
      フラールルゥ「字が下手すぎて魔法に不具合が起きること数知れず。人は私のことをこう呼ぶ。読めぬ魔方陣、学問都市のミッシング・ミー二ングと……!」
      メルク「意味すら分からないほど汚い文字なのですよ!?」
      0
    • × No.100609203 2017/06/21 (水) 19:53 通報
      主人公「たしかにそれならフラールルゥさんにとっては大発明だな……。大事に手入れしてるのもうなずける。」
      フラールルゥ「ああ。それに……、」
      フラールルゥ「これは私とステラくんの思い出の象徴なのさ。このペンを開発しようと思ったのも、ステラくんがいたからなんだ。」
      主人公「そうだったんですか?」
      フラールルゥ「聞くも涙、語るも涙の懐かしい日々だよ。」
      メルク「2人にそんな過去が……。」
      主人公「いったい何があったんですか?」
      フラールルゥ「そう……、あれはまだステラくんが学問都市にいた頃。」
      フラールルゥ「……あまりに私の字が汚くて、提出した論文が解読不能で承認されなかった。」
      0
    • × No.100609214 2017/06/21 (水) 19:54 通報
      メルク「って、やっぱり字が汚い話なのですよ!」
      主人公「でも別の意味で悲しい……。」
      フラールルゥ「なんど書き直してもどうにもならなかったので、ステラくんに代筆してもらうことにした。」
      フラールルゥ「私が論文を読み上げて、ステラくんがそれを書き写すという作業だ。それはとてもつらい共同作業だった……。」
      フラールルゥ「論文の量が膨大だった上に締め切り直前。当然のように、元気の水をがぶ飲みしながらの三日に渡る徹夜となり」
      フラールルゥ「余裕のなさからか、ぎすぎすした音が2人の間に聞こえるようだった。そして、破たんが訪れた……。」
      主人公「ぎすぎすって、まさか喧嘩に?」
      1
    • × 6 No.100609222 2017/06/21 (水) 19:56 通報
      フラールルゥ「ステラくんが腱鞘炎になった。」
      主人公「……。」
      フラールルゥ「文字を書きすぎるなど、体の一部を酷使するとその部分がひどく傷むようになる症状で……、」
      主人公「いや、それはわかってますよ!なんだったんですか、さっきのぎすぎすって!」
      フラールルゥ「ステラくんの手から発されていた音だったのかもしれない。」
      主人公「もう勘弁してくれっていう、ステラの心の悲鳴でもあったんじゃ……。」
      フラールルゥ「そうだったかもしれない。」
      フラールルゥ「ステラくんに回復魔法をかけながら、私はステラくんに言った。」
      フラールルゥ「必ずキミの協力を無駄にはしないと。ステラくんは強くうなずいた。」
      0
    • × No.100609240 2017/06/21 (水) 19:58 通報
      メルク「お、おお、なんだか熱い展開になってきたような!」
      フラールルゥ「私は魔法をかけ終えてすぐ机に向かい、そして翌日……、」
      フラールルゥ「魔道具・自動筆記ペンを完成させた。ペンを同時に数本走らせ、論文は10分で完成した。」
      フラールルゥ「ステラくんは静かに目元をぬぐっていた。私も少し目頭が熱くなった気がした。どうして3日も徹夜する前に思いつかなかったのだろうと。」
      主人公「涙ってそういう意味!?」
      フラールルゥ「今、使っているこのペンはそうして作った自動筆記ペンを魔方陣用に改良したものでね。」
      フラールルゥ「このペンを見ると思いだす。ステラくんと机に向かったあの3日間を……。」
      0
    • × No.100609249 2017/06/21 (水) 19:59 通報
      主人公「聞いてて複雑な気持ちになる話でしたね……。」
      メルク「でもなんだか、今のしっかり者のステラさんにもそんな風な時代があったと知れてよかったのですよ。」
      主人公「ステラは知られたくなかったような気がする。」
      フラールルゥ「ま、なにはともかく私にとっては大事な思い出さ。私に3日も付き合って徹夜してくれたのはステラくんくらいだった。」
      フラールルゥ「さて、手入れも終わったことだし……、」
      ???「きゃあああっ!」
      主人公「なんだ!?」
      0
    • × 9 最後 No.100609311 2017/06/21 (水) 20:06 通報
      フラールルゥ「暴れモンスターのようだ!ここは私が魔法で足止めを……、」
      フラールルゥ「しようと思ったが……。」
      主人公「こ、これは……、」
      メルク「へにゃへにゃした魔法陣が息も絶え絶えに火花を出そうとしてるのですよ。」
      主人公「なんだか見ててかわいそうになってきた……。」
      フラールルゥ「……わかったかね。魔道具を発動し忘れるとこうなる。」
      主人公「自動筆記ペンを発明できてほんとによかったですね。」
      フラールルゥ「心からそう思う。」
      ミス:魔方陣→魔法陣
      よろしくお願いします
      0
  • さすらいの癒術師さん No.100261970 2017/05/08 (月) 09:02 通報
    最近の☆5にしてはかなり背景が貧相だなぁ
    最近は額縁みたいな背景が多かったからちょっと拍子抜け
    返信数 (1)
    0
    • × さすらいの癒術師さん No.100262328 2017/05/08 (月) 11:32 通報
      煌びやかな学問都市というのには違和感があるし、雰囲気はあっているんじゃないかな。
      確かに最近の☆5にしては質素な感じだけど。
      12
  • さすらいの癒術師さん No.100255289 2017/05/07 (日) 09:41 通報
    ペンは剣よりも強しって感じのキャラだな…あっ
    3
  • さすらいの癒術師さん No.100226806 2017/05/03 (水) 15:29 通報
    ストーリーの立ち絵は一応胸あるのに、ユニット画像はペタンコ。
    もしや…パッd(ry
    返信数 (3)
    6
    • × さすらいの癒術師さん No.100237368 2017/05/04 (木) 21:22 通報
      よくみろあるだろ!!!
      1
      • × さすらいの癒術師さん No.100243159 2017/05/05 (金) 17:26 通報
        すまん、よく見たらあった(襟らしきものが)
        0
    • × もふりん No.100238542 2017/05/04 (木) 23:32 通報
      パッドでもかまいませんよ?
      37
  • さすらいの癒術師さん No.100221658 2017/05/02 (火) 22:36 通報
    バブみを感じる
    0
  • さすらいの癒術師さん No.100208697 2017/05/01 (月) 11:26 通報
    誓いとは、『夜のいきもの』との契約と違うものでしょうか。
    彼等と同じ様な、でも別の存在がいるのかな。
    返信数 (5)
    0
    • × さすらいの癒術師さん No.100209121 2017/05/01 (月) 12:36 通報
      誓約を破った罰を与えるのが誰か、その力の源にたどり着けたのでしょうかね
      ヘルメトレスもぽい夜のいきものようで違うモノですし、これもまた違うのかなぁと思います
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.100237418 2017/05/04 (木) 21:28 通報
      ハンターハンターに似たようなのがあるので読んでみるといいですよ
      面白いし
      2
      • × さすらいの癒術師さん No.100239298 2017/05/05 (金) 01:31 通報
        始めて今回のストーリー読んだとき、念能力みたいって思ったなー
        2
    • × さすらいの癒術師さん No.100263850 2017/05/08 (月) 17:01 通報
      ハンター✕ハンターの誓約と制約デスな
      (早く再開しないかなぁ?)
      0
      • × さすらいの癒術師さん No.100303003 2017/05/14 (日) 01:26 通報
        気まぐれだから変化系か
        0
  • さすらいの癒術師さん No.100208636 2017/05/01 (月) 11:14 通報
    …星5を五体手に入れても出て来ないって…確率50%の壁が厚過ぎるわ…
    返信数 (7)
    3
    • × さすらいの癒術師さん No.100209037 2017/05/01 (月) 12:22 通報
      2体で諦めた俺は英断だったようだ…
      50%とは何だったのか
      0
      • × さすらいの癒術師さん No.100209286 2017/05/01 (月) 13:03 通報
        110連☆5もない私に謝れwww
        3
      • × さすらいの癒術師さん No.100211696 2017/05/01 (月) 19:07 通報
        ムキになって150連して星5出なかった…つらい
        5
    • × さすらいの癒術師さん No.100209350 2017/05/01 (月) 13:12 通報
      俺の計算が間違ってなければ、☆5が5体で引けない確率は3.125%だ。
      ……☆5を引ける確率より高いな。
      0
      • × さすらいの癒術師さん No.100212190 2017/05/01 (月) 20:19 通報
        >☆5を引ける確率より高いな
        その確率は「単発で」☆5を引く確率だから単純な比較はできない
        0
    • × さすらいの癒術師さん No.100211210 2017/05/01 (月) 18:01 通報
      ふむむむむ
      0
    • × さすらいの癒術師さん No.100226741 2017/05/03 (水) 15:19 通報
      12回目の10連でやっと夜背景きたはいいけど、
      フラールルゥ、フラールルゥ(覚醒)、ロッシェ(既にフル覚の為ダイヤバック)ですた
      3体もきたのに実質1体…ワイの運がドブに…
      3
  • さすらいの癒術師さん No.100208615 2017/05/01 (月) 11:08 通報
    出身は科学の国ではないんですね。
    返信数 (1)
    0
    • × さすらいの癒術師さん No.100208620 2017/05/01 (月) 11:10 通報
      よく見れば学問都市か。
      何か色々混ざっていましたw
      0
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